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ペットの火葬について〜準備から火葬まで

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ペットの火葬について〜準備から火葬まで

■2019/10/01 ペットの火葬について〜準備から火葬まで

ペットブームにより、ペットを飼う家庭が増えてきましたよね。
しかし、ペットを飼えば必ずお別れが来てしまいます。
 

 
そこで今回はその件にペットの火葬についてお話をさせていただきます。
 
まずペットは法律的には特に定められていないのが現状です。
しかしペットに愛情を注いでいるからこそ、火葬という弔い方をする方が多いです。
 
学校で飼っていたペットなどを学校の敷地などに埋めたことある人もいらっしゃると思います。
埋葬も一つの供養のかたちです。
 
ペットの火葬をお願いする場合、自治体か我々のような民間業者に依頼するケースがほとんどです。
自治体にお願いする場合は、ゴミと同じ扱いになり焼却炉で火葬するのでお骨はもどってはきません。
 
民間業者に関して猫の火葬なども前回記事にさせていただいた犬の火葬と流れは同じになります。
ペット霊園宇都宮ではペット専門でやっており、人間同様、お墓を敷地内に建てることも可能です。
 
プランや民間業者によって考え方や流れは異なります。
返骨がないプランなどもあるので、事前にしっかりと話を聞きましょう。
 
ペットの火葬をする際の注意点があります。
 
・業者の性質を見極める
“以前の業者があまり良くなく、最後の別れが悲しかった“
“業者の扱いが適当で悔いの残る別れになってしまった”
そういった声はよく聞きます。
 
ペットの火葬は一つの命に一度きりです。
だからこそ亡くなってから動き出した時に時間がなく、悪質な業者に引っかかってしまう可能性が高くなってしまいます。
 
なので生前に準備をしっかりとしておきましょう。
業者の口コミや亡くなってしまった際の流れなど。
 
下見として霊園などに訪れてみるのもいいでしょう。
 
では火葬を実際に行う場合にペットが生前遊んでいたおもちゃなど入れたいですよね。
しかし実際何を入れて良くて、入れてはダメなのか。
 
これに関しては人間の葬儀と変わりません。
そのペットが好きだったエサを入れるケースは多いと思われますが、缶などはお断りするケースが多いので注意しましょう。
 
お花は基本的に入れても構いません。
当園ではお花もご用意しております。
 
人間の葬儀の時もそうですが、写真を入れることをタブー視されないようになってきております。
ただ入れてはいけないものなどは業者によって多少異なりますので、火葬のお問い合わせの際に業者に聞くことをお勧めします。
 
ペット霊園宇都宮ではペットの終活をお勧めしております。
生前にしっかりと準備をしておきましょう。
下見やご説明だけでも結構です。
お気軽にお問い合わせください。
 
ペット霊園宇都宮では2020年8月13日〜2020年8月16日を投票期間として
フォトコンテストを開催させていただいております!
 
ペットの写真のみで参加OK!!
豪華賞品をご用意しております!
 
参加方法は下記をクリック!
https://yu-kamiyamakikaku-pet.com/photocontest/
 



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ペット霊園宇都宮
http://yu-kamiyamakikaku-pet.com/
住所:〒321-2344
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